安原公民館の人気行事!「歴史と文化を訪ねて」
今年は福井県若狭地域を訪ねます!
福井って隣県ですし新幹線敦賀延伸でさらに近くなった感じがしますが、旅行で行くことは意外と少ないですよね…?
しかも、北陸の南端、若狭地域です。
早朝から公民館を出発して、夕方には戻ってくる日帰りバス🚌の企画!
2018年に開館した考古学の博物館「福井県年縞博物館」と三方五湖、気比神社を巡ります。
昨年の「歴史と文化を訪ねて 富山県 黒部・滑川 日帰りバス研修」の様子は→こちら
安原公民館の人気行事!「歴史と文化を訪ねて」
今年は福井県若狭地域を訪ねます!
福井って隣県ですし新幹線敦賀延伸でさらに近くなった感じがしますが、旅行で行くことは意外と少ないですよね…?
しかも、北陸の南端、若狭地域です。
早朝から公民館を出発して、夕方には戻ってくる日帰りバス🚌の企画!
2018年に開館した考古学の博物館「福井県年縞博物館」と三方五湖、気比神社を巡ります。
昨年の「歴史と文化を訪ねて 富山県 黒部・滑川 日帰りバス研修」の様子は→こちら
安原公民館の人気行事!「歴史と文化を訪ねて」
今年は富山県黒部市を訪ねます!
富山って石川のすぐ隣なんですぐ行こうと思えば行けるかもしれませんが、そういいながらも黒部峡谷とかってなかなかいけませんよね…?
朝、安原公民館を出発する日帰りバス🚌の企画!
トロッコ列車で黒部峡谷の雄大な景色を肌で感じ、その後はYKKセンターパーク、ほたるいかミュージアムをめぐります。
ちなみに昨年の「歴史と文化を訪ねて 岐阜県中濃地区」の様子は→こちら
安原公民館、秋の恒例行事 「歴史と文化を訪ねて」
今年は、日帰りではちょっと遠い岐阜県中濃地区へ足を延ばしてきました。
秋といえどもまだまだ暑い夏の気候の中、朝7時に参加者総勢41名がバスに乗って安原公民館を出発。
最初の訪問地は関市の「関鍛冶伝承館」。
日本刀や刃物づくりについて学びました。
その次に岐阜市の長良川のほとりにある「長良川うかいミュージアム」で鵜飼文化について学びました。
そして「日本料理しまだ」での昼食。
午後からは食品サンプル作りで有名な郡上市の「サンプルビレッジいわさき」で天ぷらとレタスの食品サンプル作りを体験しました。
帰りは途中、ひるがの高原で小休止し、18時には安原公民館に戻ってきました。
日中は外気温35℃の岐阜市でしたが、バス移動と建物の中での活動が多かったため、汗だくになる事も少なく快適なバス旅行でした。
参加された方々も、楽しい一日を過ごせたのではないでしょうか。
バス運転手の労働規制が厳格になり、ワンマン運転で日帰りで行ける距離が短くなった中、いろいろ制限はありますが来年も楽しい企画をしていきたいと思います。
↓今回の詳細は下に続きます♪
安原公民館の人気行事!「歴史と文化を訪ねて」
今年は岐阜県中濃エリアを訪ねます!
金沢から岐阜といえば、飛騨・高山・下呂あたりを旅行する人が多いと思いますが、岐阜の中濃エリアで、織田信長公時代に発展した刀鍛冶や、長良川の鵜飼いについて学びます。
また、日本独自の文化として海外にはない「食品サンプル」もそのシェアの多くが岐阜県郡上八幡です。この食品サンプルづくりも体験できます。
ちなみに昨年の「歴史と文化を訪ねて 滋賀・彦根」の様子は→こちら
令和5年度「歴史と文化を訪ねて」
安原地区から、公民館の役職員含めて総勢43名で滋賀県に行ってきました!
「歴史と文化を訪ねて」
日帰りで、今年は滋賀へ行きます♪
江戸時代に井伊家が藩主を務めた彦根藩の彦根城と、延命長寿・縁結びの神として古くから全国的な信仰を集める多賀大社を巡ります。
お申し込みは こちら のフォームから
または、安原公民館まで電話、FAXにてお申込みください。
是非、ご参加ください!